🔳 🔳 🔳


Primary

⁀➴

【無双】むそう ▫ᴶᴬ|定義|1st|20260227175107-00-⌔

無双 - ウィクショナリー日本語版

日本語

名詞

無双

  • (むそう、ぶそう)並ぶものが無いほど優れていること。無二。
  • (むそう)衣服・器具などの表裏・内外を同一の布・材料で作ること。
  • (むそう) (相撲) 相手の腿に手を当てて倒す技。
  • (むそう) (俗語) 一人、もしくは少数で大勢に対して圧倒的な力を見せつけるさま。

動詞

無双(むそう)

  • (自動詞, 俗語) 一人、もしくは少数で大勢を圧倒する。誰に阻止されることもなく傍若無人に振る舞う。

📊 ➺ 📊 ➺

形容動詞

無双 (むそう 又は ぶそう)

  • 並ぶものが無いほど優れているさま。

📊 ➺ 📊 ➺

発音

  • (東京式) むそー [mùsóó] (平板型 – [0])
  • IPA: [mɯ̟ᵝso̞ː]

Printed 2026-06-28.

(echo:: @ )

Link to original

Secondary

• • •