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【無双】むそう ▫ᴶᴬ|定義|1st|20260227175107-00-⌔
日本語
名詞
無双
- (むそう、ぶそう)並ぶものが無いほど優れていること。無二。
- (むそう)衣服・器具などの表裏・内外を同一の布・材料で作ること。
- (むそう) (相撲) 相手の腿に手を当てて倒す技。
- (むそう) (俗語) 一人、もしくは少数で大勢に対して圧倒的な力を見せつけるさま。
動詞
無双(むそう)
- (自動詞, 俗語) 一人、もしくは少数で大勢を圧倒する。誰に阻止されることもなく傍若無人に振る舞う。
形容動詞
無双 (むそう 又は ぶそう)
- 並ぶものが無いほど優れているさま。
発音
- (東京式) むそー [mùsóó] (平板型 – [0])
- IPA: [mɯ̟ᵝso̞ː]
Printed 2026-06-28.
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